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		<title>個人投資家のための金融基本知識</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 10:26:34 +0900</pubDate>
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			<title>リンク集</title>
			<link>http://goldinvestment.odaikansama.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
オススメサイト （１）スマートフォン・Mac・VISA対応！高額当選ゲームのベラジョンカジノ生活習慣病と無縁の毎日を送る！【予防編】オススメサイト （２）ウィリアム・オニール式「株式銘柄選択術」長期投資株の超入門サイト
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			<pubDate>Thu, 4 Jul 2013 00:27:19 +0900</pubDate>
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			<title>投資尺度とは？</title>
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			<description><![CDATA[
投資尺度とは、その株を買うかどうかを判断する際に目安として使われる指標のことです。ただし、これらの数値を計算するだけで的確な銘柄選択ができるわけではなく、この数値をその会社の過去のものと比べたり、同業他社のものと比較してはじめて意味をなす指標といえます。投資尺度の種類には、下記のようなものがあります。１）　ＥＰＳ　　１株あたりの利益のことで、「当期純利益÷発行済み株式数」で表わされます。　　ＥＰＳが高い会社は、資金を使って効率よく利益を上げていると判断できます。　　また、ＥＰＳの上下動が少なく、安定的に推移している会社は、安定性が高い優良企業と　　推測ができます。２）　ＰＥＲ　　株価収益率のことで、「株価÷ＥＰＳ」で表わされます。　　会社の収益力、株価水準の妥当性を判断でき、　　数値が高いほど割高、低いほど割安であると判断できます。３）　ＰＢＲ　　株価純資産倍率のことで、「株価÷１株あたり純資産」で計算できます。　　ちなみに、投資の神様「ウォーレン・バフェット」は、この数値をほとんど参考にしません。　　なぜかというと、現在主流のＩＴ企業において、資産はあまり意味をなさないと　　考えているからです。４）　ＲＯＥ　　株主資本利益率のことで、「当期純利益÷株主資本×１００」で表わされます。　　この数値が高い企業ほど、経営効率が良いといえ、集めた資金を効率よく使っていると　　判断できます。　　ちなみに、ウォーレン・バフェット氏は、ＲＯＥを株価を上昇させる原動力になるとして　　かなり重要視しているそうです。５）　ＤＯＥ　　株主資本配当率のことで、株主にどれほどの利益を配分しているかを示す指標になっています。　　ＤＯＥは次の２通りの式で計算できます。ＤＯＥ＝年間配当総額÷株主資本ＤＯＥ＝配当性向×株主資本利益率　※ 詳細は、『最新投資の基本と仕組みがよ～くわかる本』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:53:32 +0900</pubDate>
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			<title>決算書とは？</title>
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			<description><![CDATA[
決算書は、企業の財務状態を記載した書類のことで、財務諸表とも呼ばれます。そして、決算書には、貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書の３つがあります。１）　貸借対照表　　資産・負債・資本の３つの要素を左右に配置して、そのバランスを見て財務状態を把握する　　バランスシートのことです。　　資産とは、その会社のお金がどのような形で存在しているかを示す指標で、　　負債・資本は、その会社がどのようにして必要資金を調達したかを示しています。左側　⇒　資産（現金預金・土地建物・売掛金・商品在庫）右側　⇒　負債（借入金・支払手形）、資本（株式発行で調達した資金・利益）２）　損益計算書　　１年間の収益と費用を記入した表で、いくら入っていくら出ていったかを見ることができます。　　どのくらいの利益を得たかを、段階的に計算していきます。３）　キャッシュフロー計算書　　１年間に出入りした現金の増減金額を記載するものです。　　資産が多くても現金をあまりもっていない会社などを見分けるために　　非常に有効な計算書になっています。　※ 詳細は、『最新投資の基本と仕組みがよ～くわかる本』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:53:08 +0900</pubDate>
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			<title>会社四季報とは？</title>
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			<description><![CDATA[
会社四季報は、春夏秋冬の年４回発行される季刊誌です。出版社は東洋経済新報社で、その会社の株式を購入しても良いかを見分けるために多くの投資家が利用しています。優れた部分としては、企業のホームページや株主通信とは別の観点から会社の情報を得られる。修正後の開示数値を表示している。投資したい会社を見つける株式のリストとして使用できる。などがあります。また、会社四季報以外にも、日経会社情報（日本経済新聞社）や、株データブック（ダイヤモンド社）なども、株式情報を得る資料として活用できます。会社四季報には、定量的分析、定性的分析の両面から情報が記載されています。１）　定量的分析の項目株価チャート資本移動外国人持株比率財務株主キャッシュフロー（現金の流れ）業績２）　定性的分析の項目コメント前号より改善している印象の見出し良好な利益水準の印象を示す見出し前期から横ばいの印象を示す見出し前号とほぼ変わらないという印象の見出し中立的な利益水準の印象を示す見出し前期より悪化している印象の見出し前号より悪化している印象の見出し良くない利益水準の印象を示す見出し　※ 詳細は、『最新投資の基本と仕組みがよ～くわかる本』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:52:35 +0900</pubDate>
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			<title>投資の手順</title>
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投資を始める手順は下記のとおりです。１）　投資の勉強をする　　投資でかせぐと心に決めて、目標額を設定します。　　そして、毎日少しずつ、金融商品の知識、ファンダメンタル分析やテクニカル分析の知識を　　深めていきます。２）　自分に合った金融商品を選択する３）　投資資金をどこから持ってくるか考える４）　バーチャル取引をおこなう　　実際の大切な資金ではなく、仮想資金で本番と同じように取引ができるサービスです。　　一般的に、50万円～500万円くらいまでの仮想資金で取引ができるので、　　無料でかなり本格的に練習することができるのです。５）　証券会社に口座を開き、小資金でテストトレードをおこなう　　株式投資ならミニ株から始めたり、ＦＸなら1000通貨から始めるなど、　　少額取り引きからスタートするのがおすすめです。６）　投資の実践をつみ、知識を深める７）　自分だけの投資用ポートフォリオを組む　　ポートフォリオとは、自分に合った資産や銘柄への投資の組み合わせをいいます。　※ 詳細は、『最新投資の基本と仕組みがよ～くわかる本』 をご覧ください。
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			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 18:52:09 +0900</pubDate>
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